フルHD 144fps・WQHD対応のミドルレンジ黄金構成。コスパと性能のバランスが最も良いゾーン。
目標性能:フルHD 144fps / WQHD 60fps安定
| パーツ | 製品名 | 目安価格 | Amazon |
|---|---|---|---|
| CPU | Core Ultra 5 245K | 約28,000円 | 🛒 |
| マザーボード | MSI MAG Z890 TOMAHAWK | 約22,000円 | 🛒 |
| メモリ | DDR5-5600 32GB(16GB×2) | 約12,000円 | 🛒 |
| GPU | GeForce RTX 4070 | 約55,000円 | 🛒 |
| SSD | NVMe PCIe 4.0 SSD 1TB | 約10,000円 | 🛒 |
| 電源 | 750W 80PLUS Gold(フルモジュラー) | 約12,000円 | 🛒 |
| ケース | Lian Li Lancool 216 | 約10,000円 | 🛒 |
| CPUクーラー | DeepCool AK620 | 約7,000円 | 🛒 |
合計目安:約156,000円(価格は変動します。セール時は10〜15%引きになることも)
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Intel Arrow Lake世代(LGA1851)のコスパ最強モデル。14コア・最大5.2GHzでゲーム性能が高く、K付きなのでオーバークロックにも対応。Z890マザーとの組み合わせが最良です。
2026年現在でフルHD 144fps・WQHD 60fpsのターゲットに最も適した選択肢です。DLSS 3対応で対応タイトルでは大幅な性能向上も期待できます。12GB VRAMで将来性も十分。
前面200mm×2ファン搭載でエアフローが優秀。RTX 4070クラスのGPUをしっかり冷却できます。GPU長400mmまで対応。
RTX 4070(TDP 200W)+Core Ultra 5(TDP 125W)の合計約325Wに対し750Wは十分なマージン(利用率43%)。効率最良域で安定動作します。
→ 20万円ハイエンド構成例 も参考にどうぞ